プラセンタサプリのおすすめ

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プラセンタサプリのおすすめは?肌や美容に良くて、コスパのいいサプリはコチラ!

「このプラセンタサプリ、おすすめだよ!」

 

肌がとっても綺麗な友人に言われた一言から
試しにプラセンタサプリを買ってみることにしたんです。

 

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30代を過ぎて、40代、50代と
たるみが気になってきたり、ふけて見えるようになってきたり…

 

自分の肌を見たときに、そんな年齢に来てしまったのかなと
思う反面、どうにかして綺麗でハリのある肌を保ちたい!

 

化粧品で、ごまかすのもいいけど、
自分の肌をツヤのある綺麗な肌にしたい!

 

そんな思いの中、プラセンタが美容にいいと言うのは
聞いたことはありましたが、

 

確かにこれはいいかも!っていうプラセンタサプリだったので
おすすめサプリとして紹介してみようと思います!

 

FUWARIを使ってみての感想

 

今までにない「食べる美容液」という事もあって、
少し期待感を持ちつつも、早速購入してみたのですが、

 

プラセンタサプリのおすすめは?肌や美容・コスパが良いのはコレだ!

 

私がFUWARIを飲用してみて感じたことですが、
表面はつるっとしていて

 

匂いはほんの少しありますが、
味はほとんど無味で、とっても飲みやすいサプリって感じでした。

 

こんな感じなのにプラセンタが
ビッシリと詰まっているかと思うと、

 

なんか不思議な気がしますが、
お肌への効果はちょっとずつ実感しているところです。

 

FUWARI(フワリ)のプラセンタは、純度が高いレベルにあって
品質効果抜群の一品だということが分かりました。

 

私は今のところ飲み出してから2週間程度ではあるのですが、
肌が奥深いところからもちもちしてきたように感じます。

 

しかもコスパがいいんですよね。

 

これだけ、高品質・高濃度のプラセンタが
続けられる値段設定っていうのは、とってもありがたいんです。

 

プラセンタサプリのおすすめは?肌や美容・コスパが良いのはコレだ!

 

高い品質でお手軽なので今後しばらくリピートしていこうと思います!

 

今話題の美容サプリメントです!
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こんな人におすすめ

 肌の乾燥がひどい

 高い値段のプラセンタは続けるのが難しい

 肌のたるみを少し感じてきている

 

 

 

プラセンタに含まれる主な成分は?

 

胎盤から抽出されるプラセンタには、
様々な栄養素とはじめとする成分が含まれています。

 

成分を分析すると下記のようになります。

 

★アミノ酸★
生体組織の元となるものがアミノ酸です。
イソロイシン、リジン、ロイシンなどの必須アミノ酸はもちろん、
アラニン、アルギニンといった数10種類のアミノ酸が含まれています。

 

★活性ペプチド★
アミノ酸が結合するとできる成分です。

 

★たんぱく質★
アミノ酸が結合するとできる成分です。
グロブリンやアルブミンがあります。

 

★糖質★
グルコース、ガラクトース、ショ糖といった成分です。
主に体のエネルギー源になります。

 

★脂質・脂肪酸★
細胞膜や角膜、ホルモンなどの成分です。
ホスファチジン酸、コレステロール、ラウリン酸などがあります。

 

★ビタミン★
各種ビタミンが含まれています。
ビタミンには主に生理機能を調整する役割があります。

 

★ミネラル★
マグネシウム、カルシウム、カリウム、リン、ナトリウム、鉄分などが含まれています。

 

★ムコ多糖身体★
タンパク質を含んだ多糖性の糖質のことです。
ヒアルロン酸、コンドロイチン硫酸が含まれています。

 

★核酸★
細胞の分裂や、機能を正常に保つのに必要な成分です。
RNAやDNAが含まれています。

 

★酵素★
消化吸収に役立ちます。
ヒアルロニターゼ、アルカリホスファターゼ、酸性ホスファターゼといった
55種類もの成分があると言われています。

 

以上のように多くの栄養素が含まれていますが、
プラセンタの成分として目立つのが、【成長因子】であるといえるでしょう。

 

 

プラセンタとは?

 

プラセンタは、「胎盤」という意味をもつ言葉です。

 

語源は、古代ローマ人が当時パンの代わりに食べていた、
丸い形をしたお菓子の名前がプラセンタと言われていて、
その形が胎盤に似ていた事だそうです。

 

胎盤というものは、女性が妊娠した際に、
胎児と母体とをつなぐために子宮内に作られる器官のことです。

 

人間でいう女性でけでなく、哺乳類の全てのメスは、
胎児を育むために母親のお腹のなかに、
妊娠すると子宮内に胎盤は形成されます。

 

胎盤は、妊娠中に胎児を保護するというだけでなく、
臍帯(へその緒)を通じて母体と胎児の間で
代謝物質やガスの交換をする機能もあります。

 

胎児から母体へ排泄物や二酸化炭素などを送り、
それを母体の血液中へと送ることで処理されます。

 

逆に母体からは胎児へ栄養分や酸素などを送ったり、
免疫や胎児の細胞の分裂に必要な「成長因子」を
形成して送ったりしています。

 

ですから、子宮内の胎児にとって胎盤は、
生命の源と言っても過言ではないでしょう。

 

医療や美容に使われる「プラセンタ」は、
「胎盤」それ自体を指しているのではないようです。

 

胎児の生命の維持に必要な栄養分や成長因子などの成分を、
胎盤から抽出したエキスの事をプラセンタとして使っています。

 

ですから、プラセンタ抽出液やプラセンタ抽出物などと呼ばれ、
他にはプラセンタ・エキス、プラセンタ・エクストラ、
プラセンタ・エッセンスなどとも言われます。

 

栄養食とされたプラセンタ

 

胎盤は母親のお腹の中で胎児を育んで、
出産後にはその役割を終えます。

 

出産時に、胎盤は剥がれ落ちて、
出産直後に体の外へと排出されます。

 

このことを「後産」といいます。

 

一部の動物の中には、排出された胎盤を
出産直後に親が食べる習慣があるそうです。

 

この行為は、出産によって出た血の臭いを嗅ぎわけた肉食動物に
食べられないようにする目的もありますが、
出産後の親の栄養補給や母乳の分泌の促すといった目的があるそうです。

 

プラセンタのもつ豊富な栄養を考えると、
胎盤は栄養バランスに大変優れた食物になるといえるでしょう。

 

動物に限らず人間の世界でも同様に、
出産後のお母さん自身やその家族などが、
そういった理由で胎盤を食する文明をもった民族もあるようです。

 

食べ方には、そのまま生で食べる方法や、
軽く調理して食べる方法など様々みたいです。

 

実際現在の日本でも、場所によっては「胎盤食」を認知している産院が
あるという話です。

 

逆に、胎盤は人体の一部であるという事から、
「胎盤食」に嫌悪感を抱く人もいるでしょう。

 

医療や美容に胎盤を使用する際、
「胎盤」とはいわず「プラセンタ」という言い方が使われるのには、
そのような嫌悪感を抱かせないような配慮といえるでしょう。